更新日・時間を表示する
WordPressで更新日・時間を表示したい場合、the_modified_date関数、
もしくはthe_modified_time関数を使って表示することができます。
パラメータを指定せずデフォルトで記述すると、
一般設定で設定されているデータの表示となります。

the_modified_date関数で更新日の日付、
the_modified_time関数で更新日の時間が表示されます。
<?php the_modified_date(); ?>
<?php the_modified_time(); ?>
パラメータにて日付形式を任意に変更することができます。
<?php the_modified_date(Y年Md日); ?>
<?php the_modified_time(Y年Md日Ag時i分); ?>
日付フォーマット、パラメータの詳細については公式サイトにてご確認を。
なお、予約投稿を使用している場合には注意が必要なようです。
その場合の表示方法がパシのWP SEOブログさんにて紹介されています。
記事公開日:
最終更新日:
関連記事
人気記事
- 更新日・時間を表示する
- 広告をランダム表示する「Datafeedr Random Ads V2」
- 確認画面付きのメールフォーム「inquiry form creator」
- 任意のコードをショートコード等として登録・管理する「Post Snippets」
- SNS系サービスのボタンを設置「WP Social Bookmarking Light」
- 無料WordPressテーマ「WPMEMO basic2」を公開しました。
- 投稿の表示方法を指定する
- サイトをスマートフォン向けに最適化する「WPtouch」
- 投稿画像のサイズの種類を増やす「Additional image sizes」
- Lightbox系プラグイン「WP jQuery Lightbox」








コメントを残す